パイロコート
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不可能とされたグラスライニングの
補修は完全な下地処理
・現場ではセラミックブラスト
第一種ケレンを行います
・下塗り、中塗り、上塗りを慎重に
行い徐々に加熱し180℃〜200℃で
不純物を飛ばしセラミック化させ
る事で可能になりました
凹部の激しいマンホール、ノズル
のパッキン部はベルゾナRメタル
で肉盛整形し平滑にした上でパイ
ロコートを焼き付けますので内圧
10Kgにも漏れる事はありません
三和特殊
パイロコート
施工事例1
施工事例2
施工事例3
施工前
パイロコート施工後
パイロコートはアルミナセラミックウイスカーを
主体とした加熱硬化型補修剤です